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意外なるいただきもの(^^/

私の友人にもヤハリアクア好きがいるんですよね。
なわけで、本日友人宅へ自転車でGO!してきたわけです。

で、友人宅には金魚が4,5匹おりまして。
和金とコメット、んでもって朱文金。エサくれダンスはなかなかだったりw
そんな金魚たちの入っている水槽はおやつのカボンバが浮かんで
ワタシがその友人の誕生日プレゼントに差し上げた
金魚の置物、
うぃろ~もすが活着した流木入りです。
以前はエビもはいっていましたがメダカ水槽に転勤になりましたw
エサはまたもやワタシがあげたヒカリクレストディスカスをあげていてふくよかでふ。
いや、ウチにはかないませんよ(笑)うちはふくよか通り越してもはやでぶちんですw

その金魚の水槽を友人の家族が掃除していたところ・・・。

「あれっ?これ金魚の卵じゃない?」

うっはw
熱帯魚どころか金魚までも繁殖欲わいてきましたよww

なわけで金魚の卵を見つけた分、=5個もらってきましたよw
うぃろ~もすについてた分なんですが、これしかゲットできなかったんですよねorz
ついでになんとも気前のいい友人はメチレンブルー(リキッドF)までくれましたよ!
半透明で黄色くてカタいので、おそらく受精卵だと思いますので、多分一週間後ごろに孵化すると思います(^^/

金魚に詳しい方、情報を寄せていただければ狂喜乱舞ですw

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コメント

金魚ですかぁ♪
かわいいですね~。ニコチンは一度
ピンポンちゃんを☆にしてしまい・・・
しかも卵からとは・・
ふーむ金魚って卵なんすね~
稚魚だとばかり・・(汗)
元気に爆殖してほしいですねww

投稿: ニコチン | 2007/05/20 03:49

ついに金魚も進出ですか。
卵胎生のグッピーやプラティなどはそのまま生まれるので育て易いですが、卵からの魚はその前の工程があるので大変ですよね。
金魚は結構長寿なのもいるので、誕生から末永くお付き合いできそうですね。

投稿: ほた | 2007/05/20 13:35

たいへんご無沙汰です。

金魚の卵ゲットですか!

僕はらんちうしか経験ないですが、卵はウィローモスに着いた状態でいただいてますか?
それを水温20度でエアレーションを弱くしてあげて管理していたら、5日くらいで孵化すると思われますよ。

うちは去年、テトラのグッピー飼育セット(キューブ・アクリル水槽)で管理していました。
しかし今年は手持ちのヒーターが使えない状況でして…、今年やっている方法は(かなり荒っぽいですが)、やはりテトラキューブに卵付着のキンランを投入して、屋外で太陽光に当てています。(エアレーションなし)
…完全に「放置」状態なワケでして^^;
だけど、この方法だと3~4日ほどで孵化します。
幸い晴れの日が続いたし、気温も軒並み24度前後で推移していたので、うまくいったのだと思っています。

優しく孵化させたいのであれば、微量のエアレーション(孵化直前にはエアをさらに絞る)とサーモ付きヒーター&太陽光の下で管理…が一番よいと思います。
(あくまで参考程度です)

投稿: NAO | 2007/05/20 23:09

あ、連投ですいません。
書き忘れました。

孵化後、3日ほどはヨークサックで栄養を採っているので、餌は必要ないです。
4日目から泳ぎだすと思いますので、その時にブラインシュリンプ(できれば沸かすやつが一番よい)を与えるとよいでしょう。
ブラインの量が多いと水も汚れますが、何より稚魚の成長にはかかせないので、ブラインは1日数回に分けて与えるのがよいです…、と言ってもいつも稚魚の傍にいられないと思うので(汗)、朝と夕方の2回でもいいと思います。
その代わり、夕方に与える時は、ライト照射は肝心ですね…稚魚が食べて消化する前に日没&暗闇になったら、未消化のまま寝てしまうので稚魚にとってよくないと思われます。
ブラインは稚魚が小指の第一関節くらいになるまでOKですよ。
そのサイズになったら、イトメなんかも併用すると有効だと思われます。
で、徐々に人工餌に慣らす、これもイトメに慣れて大きくなったら併用してみて下さい。

・・・馴育なんかもありますが、長くなりますので後日…。
応援しています^^

投稿: NAO | 2007/05/20 23:22

金魚の稚魚は、初め黒っぽい色をしていますが、成長にしたがって色が出てきます。色が出始めるのは2ヶ月前後でしょうか。だんだんと色が出てくるのを見るのは楽しいです。
ただ、成長の度合いにより、弱肉強食がおきますので、そう、共食いです。どうしても、数が減ってしまいますが、無理に防止しようと思わないほうがよいかも。(気になるのは判りますが、自然だと思ってください)
ブラインなどを沸かせてあげるのが、今は一般的ですが、その昔はゆで卵の黄身を与えました。ゆで卵の黄身は、とても細かくなるので、いいのですが、水が汚れやすいという欠点があります。大量に与えすぎてもいけません。よく、子供のころ、そうして与えました。当時はブラインなんて知らなかったです。活餌だと、池や田んぼで捕まえてきたミジンコの仲間を与えました。観察すると、これら活餌のほうが食いが良かったです。

頑張って、観察して見てください。

投稿: JITO | 2007/05/25 18:49

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